SETTINGS
設定・データ管理
CONTENTS
機能一覧
- 01→
セルフサービスを開く
言語、データ管理、演算バックエンド、AIモデル、キャッシュなどの項目から目的の機能を選びます。
PC・SP対応 - 02→
サポートと法的情報を確認する
クラッシュレポート、プライバシーポリシー、利用規約、問い合わせを確認します。
PC・SP対応 - 03→
アプリの言語を変更する
端末の設定、日本語、Englishからアプリの表示言語を選びます。
PC・SP対応 - 04→
セットリストをバックアップする
セットリストのバックアップを選び、すべてのセットリストを1つのJSONファイルへ保存します。
PC・SP対応 - 05→
セットリストを復元する
セットリストの復元を選び、以前に書き出したJSONファイルを指定します。
PC・SP対応 - 06→
Google Driveへバックアップする
接続するGoogleアカウントを確認し、プロジェクトと取得済みAIモデルをGoogle Driveへ保存します。
PC・SP対応 - 07→
Google Driveから復元する
復元内容の警告を確認し、Google Driveの最新バックアップを端末へ復元します。
PC・SP対応 - 08→
ライブラリDBの初期化を確認する
セットリストのバックアップを作成し、削除される情報を確認してから同意欄を選択します。
PC・SP対応 - 09→
ライブラリDBの再作成を待つ
処理中の工程、確認済みプロジェクト数、除外件数を確認します。完了するまで操作できません。
PC・SP対応 - 10→
ライブラリDBの再作成結果を確認する
復元した曲数と復元できなかったプロジェクト数を確認して、ライブラリへ戻ります。
PC・SP対応 - 11→
演算バックエンドを選択する
端末で利用可能なCPUまたはアクセラレーターから、AI解析に使う演算方法を選びます。
PC・SP対応 - 12→
AIモデルを再ダウンロードする
モデルの状態と容量を確認し、破損または更新されたモデルだけを再ダウンロードします。
PC・SP対応 - 13→
モデル再ダウンロードの進捗を確認する
受信済み容量、総容量、進捗率を確認します。
PC・SP対応 - 14→
キャッシュ容量を測定する
キャッシュの測定が終わるまで待ち、削除によって解放できる容量を確認します。
PC・SP対応 - 15→
キャッシュ削除結果を確認する
キャッシュ削除後に、解放された容量を確認します。
PC・SP対応 - 16→
クラッシュレポート送信を設定する
クラッシュレポートの自動送信を有効または無効にします。送信内容の詳細はプライバシーポリシーで確認します。
PC・SP対応 - 17→
問い合わせと法的情報を開く
プライバシーポリシー、利用規約、問い合わせから目的の項目を選びます。
PC・SP対応 - 18→
ライセンス情報を開く
ライブラリのサイドパネル下部から、アプリで使用しているライセンス一覧を開きます。
PC・SP対応 - 19→
利用ライセンスを確認する
確認するライブラリ、AIモデル、またはアイコンの項目を選択します。
PC・SP対応 - 20→
ライセンス本文を確認する
著作権表示と利用条件を確認します。AIモデルとアイコンは同じ見方です。
PC・SP対応 - 21→
読み取り専用ライブラリを確認する
起動時の復旧に失敗すると、自動で読み取り専用としてライブラリが開きます。
PC・SP対応 - 22→
ライブラリDBを復旧する
起動時の復旧に繰り返し失敗した案内から、セルフサービスのDB再作成へ進みます。
PC・SP対応 - 23→
取り込み競合を解決する
同じUUIDのプロジェクトを置き換えるか、取り込みを中止するか選びます。タイトルだけが同じ場合は別名でも取り込めます。
PC・SP対応 - 24→
モデル取得エラーを解決する
通信接続と空き容量を確認し、エラーになったモデルの再ダウンロードを選びます。
PC・SP対応 - 25→
AI解析エラーから復帰する
エラー内容を確認し、リセットで解析ログを閉じてからモデルと入力ファイルを見直します。
PC・SP対応 - 26→
プロジェクト転送エラーを確認する
エラー内容を確認し、共有先、保存先の空き容量、アクセス権を確認してから再実行します。
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